TOP | 哀れ飯〜結婚までの道のり〜 | 【第24話】ひとりの年末年始の過ごし方

【第24話】ひとりの年末年始の過ごし方

来ました。年末年始が。
 
家族がいる人は、お互いの実家に行ったり、お出かけしたりするんでしょうね。
 
…不毛だ。
 
ひとりの年末年始は、飲むのみ。
 
呼ばれれば何処にでも出向く。フットワークの軽さ、ピカイチ(死語?!)です。
 
と言っても、36歳の年代はみなさん忙しいようで。
 
出向くことなく、この年末年始は自分の街から出ることはありませんでした。
 
 
初売り?
 
興味ないっす。
 
 
ということで、時間だけ持て余している私は、お友達を呼んでホームパーティーをしました。
 
私にも呼んで来てくれる、お友達がいるのですよ。
 
色々とおもてなしを。と料理を作ったのだが、
 
年末年始、哀れの事をすっかり忘れていて、作った料理たちを写真に撮ることを忘れたw
 
唯一とった2枚を紹介。
 
 
鍋のサイズ!
 
もうかなり食べ終わった後の1枚。
 
カセットコンロに対して乗っている鍋が小さいw
 
ひとりだからこのサイズでいいの。でも、人が来た時に出すにはウケ狙いでしかない。
 
 
そしてもう1枚
 
 
鍋敷きが哀れ
 
我が家には鍋敷きが1枚しかなく、ニトスキの下敷きに使ってしまい、鍋を置けない。
 
そこで登場したのが、雑誌w
 
哀れさを物語っている…
 
雑誌のタイトルも「10歳からの暮らしと介護」…
 
私のチョイスセンス、ステキすぎる。
 
 
結局毎日飲み続け、その成果がこちら。
 
 
空き瓶たち
 
いくら休みだからって、飲みすぎたな。
 
いわゆる、寝正月。そりゃ太るわ。
 
 
ちなみに唯一お出かけしたのが、地元にある神社への年またぎ初詣のみ。
 
 
2016初詣
 
何年かぶりに、年またぎを神社で過ごしました。
 
お参りしたら速攻帰宅しましたが。
 
今年は何かいいことがあるといいな。
 
 
♪ここでひとネタ。♪
 
悲しいとき~。。。
友達が来て和室に布団を敷いたら、そのまま私の寝床と化してしまったとき〜
(テレビを見ながら寝れるベストポジションだから…)
 
つづく
 

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